timetable

書籍「殉愛」を中心にした出版物による時系列 (殉愛以外のソースについては、★印)

※こちらの遍歴(2008年12月~2014年5月)もぜひ参照してください

2008年~2011年

月日 出典 内容
2008年
12月 FLASH ★伊夫と日本で入籍(FLASH2014年12月30日号)
2010年
3月 FLASH ★「サロンとは別に、日本とヴェネチア、パリ、ミラノなどを行き来しており」伊夫とのすれ違い(FLASH2014年12月30日号)
2011年
殉愛 心臓の不調について「突発性狭心症」との診断。狭心症の薬を服用
10月上旬 殉愛 フェイスブックでたかじんと知り合う
殉愛 伯父の所有するマンションを借りる
12月25日 殉愛 FB繋がりで参加したクリスマスパーティで初めて出会う
12月27日 殉愛 たかじんからメールで鉄板焼きデートに誘われる
12月28日 殉愛 「お会いするのを楽しみにしています」とたかじんにメールした後、妹が出産したので会えなかった
12月30日 殉愛 たかじんと二人きりで初デート。マンションの部屋にも行く。土下座プロポーズされる

2012年

月日 出典 内容
01/01 殉愛 たかじんからの「明日会いたい」という誘いをOKする
01/02 殉愛 夕方にたかじんのマンションを訪問、鯛の頭を隠すたかじんに『胸がキュン』、初キス(この日から毎日たかじん宅を訪れる)
01/03 殉愛 PM8時にたかじん宅訪問
01/04 殉愛 デパートでお粥を買って午後9時頃にたかじん宅を訪れた
01/05 殉愛 午後10時過ぎにたかじん宅を訪れ、足裏マッサージを施す
01/06 殉愛 たかじん宅で足裏マッサージを施す
01/07 殉愛 たかじんが他の女をマンションに呼ぶ
01/08 殉愛 たかじんが友達と合コンに行く/何故たかじんが自分の身体を求めないのか疑問に思う
1月初旬 殉愛 東京の国際医療福祉大学三田病院で検査を受ける
1月9日 殉愛 たかじんが自宅でお好み焼きを作り、さくらが足裏マッサージを施した。眠ったたかじんを見ながら、求められない=魅力がない?と悩む
1月13日 殉愛 たかじんから300万の現金を渡され、「ぼくの秘書をやって欲しい」と依頼される
1月15日 殉愛 東京へ
1月16日 殉愛 山王病院にて人間ドック(1日目)「食道癌の可能性あり」
1月21日 殉愛 2人で京都へ行き、『ごずこん』でシェフと松本(チョル)にさくらを「フィアンセ」だと紹介
1月30日 殉愛 内視鏡検査で食道に病変が確認され、組織検査の結果、食道癌と診断。 山王病院と提携している三田病院へ
1月30日 殉愛 国立医療福祉大学長の北島氏が病状の説明 「ステージ3の食道癌です」「進行癌で転移も見られ、治療は一刻を争います」
1月31日 殉愛 芸能活動休止宣言
2月1日 殉愛 「癌について自業自得というメールが、たかじんの長女から届いた」とさくらは主張
02月初旬 殉愛 大阪中之島の伊東くりにっくの伊東信久医師を自宅に呼び、治療計画を相談。「手術は内視鏡」「放射線治療と抗癌剤の話も出た」
2月5日 殉愛 三田病院に検査入院(2泊3日の精密検査)ステージ3と判明。「心臓は非常に健康」と医師から言われショック
2月12日 殉愛 三田病院に偽名「林一」で入院。主治医「久保田啓介」
2月13日 殉愛 抗癌剤治療(~2月17日)★フライデーツーショット写真の画像解析
2月23日 殉愛 三田病院を退院
3月 FLASH ★伊夫と離婚(FLASH2014年12月30日号)
3月5日 殉愛 三田病院に検査入院。抗癌剤療法による化学療法を開始。(北島学長・久保田医師らのチーム)
3月20日 殉愛 さくらの実父から電話があり、初期の前立腺がんが見つかったと知らされる
3月24日 殉愛 「たかじんの自宅マンションの向かいに引っ越してきた同日に、たかじんが浮気をした」とさくらが主張
3月26日 殉愛 たかじん、容態が悪化。熱が出て、食道が腫れ、食物が喉を通らなくなる
4月1日 殉愛 三田病院に緊急入院
4月9日 殉愛 食道癌の切除について、3D内視鏡を使用した胸腔鏡手術。竹中陽子看護師長が、さくらをICUに入れてくれた
4月11日 殉愛 初めてせん妄状態に。夜間せん妄が数日続く
4月15日 殉愛 ICUから病室へ。「尿道カテーテルを抜いてほしい」「おしっこぐらい自分でしたい」
4月18日 殉愛 たかじんが傷口の痛みを訴え、学会出席で医師全員不在の下、さくらが傷口に針を刺すと、大量の膿とリンパ液。縫合不全の疑い (★皮下膿瘍に対する穿刺ドレナージという医師法違反行為の可能性)
4月19日 殉愛 さくらの妹より、実父の手術日が決まったので帰ってこれるか電話が来るが、さくらは断る。父親に連絡すると「ちょっと顔を見せに来るくらいできるやろう」等激怒され、勘当状態にされる。
たかじんは「合併症・縫合不全」との診断。 夜間せん妄
4月23日 殉愛 “伯父”に「1億円貸してほしい」と電話する
5月1日 殉愛 懇願したブジーを導入した三田病院で縫合不全の再手術。さくらに対して、看護士から「逃げなさい」発言
6月9日 殉愛 「9月までは無理」と医師から宣告されていたが、強行退院
6月下旬 殉愛 三田病院退院後、六本木のマンションで同居開始。
6月下旬 フライデー ★ツーショット写真
7月7日 殉愛 札幌の自宅マンションにて、経管栄養のチューブを腹部に付けたままの療養生活09月27日。抗癌剤の副作用の影響(腸閉塞)のため、JR札幌病院に入院
11月20日 殉愛 一時退院後、療養先をハワイに
11/29 殉愛 イタリアの“下宿先”から飼い犬のさーちゃんが息を引き取ったと電話がきた
12月29日 殉愛 食道のない状態でも、二日酔いになるのかという飲酒実験


2013年

月日 出典 内容
1月14日 殉愛 体重が60kgに到達。TV番組への復帰を決断
1月 殉愛 たかじんの携帯電話変更(番号も)
2月17日 殉愛 たかじんの生歌を携帯電話に録音。ハワイから帰国
2月18日 殉愛 三田病院で癌の1年検診 PETには光る部分はあるが、腫瘍マーカーには異常なし
2月19日 殉愛 大阪
2月24日 殉愛 ハワイ
3月14日 殉愛 大阪
3月21日 殉愛 TV番組へ復帰 「たかじん胸いっぱい」の収録から(活動休止期間は、1年2ヶ月)
3月23日 殉愛 自宅に橋下市長が来訪
4月24日 殉愛 胸の痛み訴える
4月30日 殉愛 東京 気管支への癌再発が三田病院で発覚 CT検査室の前でさくらとKマネに対し、久保田医師より説明。さくらが震える声で余命を訊く
4月30日 殉愛 大阪
5月3日 殉愛 連日の鎮痛剤投与にも関わらず、痛みが取れずに収録中止
5月8日 殉愛 再休養による芸能活動休止の告知がHPに
5月10日 殉愛 東京 三田病院で放射線治療の説明の際、放射線医の誠意の無さについてさくらが苦情
5月13日 殉愛 三田病院で第一回目の放射線治療
5月14日 殉愛   〃   第二回目   〃
5月14日 殉愛 東大病院で放射線治療の説明
5月17日 フライデー 大阪(★フライデーにツーショット写真を撮られる)←東京品川駅?
5月19日 殉愛 東京(機内で鶴瓶に会う)
5月24日 殉愛 三田病院で放射線治療
5月25日 殉愛 大阪
5月27日 殉愛 X病院に入院 放射線ポイント照射と抗癌剤
6月1日 殉愛 抗癌剤を終了し退院 通院しながら放射線治療 アカシジアが始まる
6月24日 殉愛 (さくら、突発性難聴 X病院特別室に二人で入院することを断られる)
7月1日 殉愛 放射線治療の全36回終了
7月1日 殉愛 (同日夜中、さくら意識不明)
7月7日 殉愛 (さくら、突発性難聴の薬を止める。片耳の聴力を失う)
7月8日 殉愛 札幌
7月9日 殉愛 早朝、JR札幌病院で緊急受診
7月10日 殉愛 アカシジアが続いているため、減薬開始(放射線治療を終了し、免疫療法に傾倒し始める)
7月23日 殉愛 東京 三田病院で検診 癌縮小
7月24日 殉愛 大阪 ワクチン治療のための検査
8月5日 殉愛 札幌 当面JR札幌病院の往診を受けながら、免疫療法を探る
8月29日 殉愛 痛がっていた脇下について、癌皮下転移の可能性
9月2日 殉愛 JR札幌病院で皮下腫瘤摘出→9月4日に癌と判明
9月17日 殉愛 東京 瀬田クリニックで細胞療法
9月18日 殉愛 札幌
10月1日 殉愛 久保田医師が三田病院から聖路加国際病院に転職
10月3日 殉愛 大阪 戸籍謄本の取得
10月7日 殉愛 東京 瀬田クリニックでアフェーレーシスを受ける
10月8日 殉愛 札幌
10月10日 殉愛 札幌市役所に婚姻届を提出し入籍(★殉愛では「市役所に行った」と書いてあるが、札幌市役所に入籍のための窓口はない)
10月22日 殉愛 東京 瀬田クリニックでワクチン療法の後、大阪
10月29日 殉愛 東京 腹痛で聖路加病院へ ストレスか
10月31日 殉愛 大阪
11月8日 殉愛 X病院 胃痛のため検査 異常なし
11月13日 殉愛 瀬田クリニックで樹状細胞ワクチン療法 ステロイド処方
11月24日 殉愛 東京 吐き気が続いているので、聖路加病院へ
11月25日 殉愛 ブジーによる食道拡張
11月28日 殉愛 聖路加病院に入院 ステント留置手術
12月1日 殉愛 聖路加病院を退院
12月2日 殉愛 三田病院で点滴
12月6日 殉愛 三田病院で点滴 聖路加病院でレントゲン ステント異常なし
12月10日 殉愛 瀬田クリニックでワクチン療法
12月13日 殉愛 大阪
12月15日 殉愛 膀胱炎の可能性 久保田医師の指示により、さくらが抗生物質を投与
12月18日 殉愛 瀬田クリニックでワクチン療法(12回予定の6回目)
12月19日 殉愛 吐き気と食欲不振 炎症反応検査(結果の記述なし)
12月23日 殉愛 東京 聖路加病院で腹膜播種が判明。 久保田医師による「余命1、2ヶ月」宣告
12月24日 殉愛 六本木マンションで痛み緩和のため2時間おきに鎮痛剤と麻薬を与える
12月25日 殉愛 痛み止めの薬すら飲み込めなくなる。
12月26日 殉愛 聖路加病院の緩和ケア病棟に入院
12月27日 殉愛 さらに体調悪化。水分を自力で飲めない。昼間は麻薬で眠る。夜間せん妄症状
12月29日 殉愛 マネージャーと弁護士が来て、遺言の打ち合わせ
12月30日 殉愛 朝9時に回診した主治医久保田啓介が、たかじんの判断力正常の診断書を書いた後に、麻薬を投与。午後3時半から午後6時まで吉村弁護士を中心に弁護士3名の立会いの下、「危急時遺言」を作成。 午後8時に幻覚・譫言。酸素マスク装着
12月31日 殉愛 朝診察した久保田医師が、スキー旅行をキャンセル。声はほとんど出ず飲食もできない。さくら、たかじん肉声の最後の録音 「下顎呼吸」が始まり、意識不明の状態が続く


2014年

月日 出典 内容
1月1日 殉愛 夜10時にたかじんとの会話「(1月1日は)あかん」「明後日(1月3日)まで頑張るの?」「うん」
1月2日 殉愛 夕方から深刻な体調悪化。「ねんねしよか」と危険性告知されていた睡眠薬をさくらが自己判断で投与
1月3日 殉愛 深夜午前1時近くに呼吸停止。ナースコール、寺田朝子ナースマネージャーが心拍を確認。自宅から駆けつけた久保田医師が、午前1時34分に死亡宣告。さくらが遺体の湯灌。午前4時に葬儀社の人が来て、午前5時死亡日に駆け付けた小丸マネに対応したのは、さくらと松本哲朗の二人。葬儀について、小丸とさくらの間で口論過ぎに遺体を遺体袋で搬送
1月4日 殉愛 たかじんの長女が六本木のマンションで遺体に対面。葬儀については、さくらが押し切る
1月5日 殉愛 たかじんの遺言に反して密葬をせずに、桐ケ谷斎場直葬による火葬 (参列者6名 たかじんの長女夫妻・たかじんの2番目の妻・吉村弁護士・さくら・松本哲朗)
01月 殉愛 亡くなった後は、後追い自殺のことばかり考えていた
1月6日 ★さくら、遥洋子をお茶に誘って自宅に呼んだ後、たかじんの死亡を告知し、遺言不記載の現金を手渡す
1月7日 殉愛 たかじんの死去を公表

「殉愛」以後の動き 

   ※「殉愛」に記載がある事項は☆印
月日 出典 内容
2014年
01月   さくら、桃山学院に対する遺言記載の遺贈金1億円の放棄を要求するが、拒否される。
01月   さくら、大阪あかるクラブに対する遺言記載の遺贈金2億円の放棄を要求。(1月中に交渉2回)
01月   「うめきた緑化事業」を担当する大阪市に対する遺言記載の遺贈金3億円について、橋下大阪市長がペンディングを表明(上記3件合計6億円の遺贈金が放棄された場合、さくらがすべて取得する旨の遺言内容)
01月   たかじんの実弟と実母が分骨を懇願したが、さくらは拒否 (長女以外の親族がさくらと対面したのは、この時が最初)
01月 サンデー毎日、東スポ他 「たかじんの大阪の自宅にある二つの金庫から、1億8000万円と1億円の現金が没後に発見された」とさくらが主張。先12月の時点でたかじん了承の下、吉村弁護士と小丸マネがこの金庫内をビデオ撮影していたが、さくらは「自分用の金庫に入っていたから、自分の所有物にして欲しい」と依頼した。弁護士から拒否されたので、さくらは「たかじんとの間の業務委託契約での取得金だ」と主張を変遷させた。※後に、「私に対するコーディネート料だ」と主張したことが判明(1億8000万円について、遺産を構成するかの成否は未解決)また残余の1億円については、たかじんの遺産であることに当事者間で争いはない。
02月   さくら、遺言執行者である吉村弁護士の解任審判を家庭裁判所に申立 →※参照「殉愛に書かれなかった真実 たかじん遺言実行者を妻が“解任”」週刊朝日2014/12/26号
3月3日   ☆さくらが代表の版権会社「Office TAKAJIN」を設立 (サイトの運営はボーイズ・TVTVTVに委託)
3月3日   ☆たかじんを偲ぶ会 (たかじんの実母を含めた親族は末席扱い 読売を中心としたTV局の社長とさくらが、主賓。 会の発起人の多くは欠席)
3月15日   FBコメント「(ボーイズの子会社TVTVTVの山田晃に対して)また行こうねーーー(*´▽`*)!!!」
2月5日   FBコメント「Wow soooo cooooool!!! くまもん、今度一緒に会いに行ってくれる?前は怖くて逃げちゃったけど。」
5月3日   たかじんの実母が死去(さくら、キリスト教徒であることを理由に焼香拒否、葬儀後の食事会も断わるなどの親族としての祭祀行事を徹底無視)
5月7日   TVTVTVが設立した営利サイトを「たかじんメモリアル」に改称することを発表(運営責任者は山田晃)
06月   さくら、相原康司が代表の制作会社ボーイズの取締役に就任
07月   たかじん銅像を2014年10月に北新地に建立・たかじんロードと通称をつける計画を発表(さくらの提案)
08月   山田晃FBにて、たかじんの形見分けらしき写真がUPされるさくらコメント「あはははは!有り難うございます。誰かさんが愛用してたので"なー、せやろー!されど釜や、あんたおかま"って喜んでいます(*´▽`*)」
10月   さくら、大阪あかるクラブに対する遺贈金2億円の放棄を要求する交渉に、百田尚樹と百田の知人のTV番組制作者(A氏か?)を同席させる。「ごちゃごちゃ言わずに放棄しろ」
11月07日 金スマ 百田尚樹著「殉愛」の発売日・モーニングバード・「金スマ」の放映日。幻冬社見城社長曰く、「メディアミックス戦略の前半戦の山場」
11月21日   たかじんの長女が原告になって、幻冬舎を提訴。書籍「殉愛」の出版差止め及び名誉毀損とプライバシー侵害での1100万円損害賠償訴訟
12月18日   たかじんメモリアルの営利事業として4530円のフレーム切手を5万セット発売することを発表
12月24日   大阪あかるクラブは、遺贈金2億円を正式に受領 (12月12日に内諾済)
12月24日   桃山学院高等学校に対する1億円の遺贈が、遺言執行者を介して実行されることが決定、同校口座へ振り込まれた(校長だより2014.12.25付、2015.1.10付記事参照)(大阪市に対する遺言記載の遺贈金3億円については、係争中であることを理由として橋下市長は保留継続)
12月27日   さくらが原告となって打越元久氏に対して提起した名誉毀損訴訟の訴状が、送達


2015年

月日 出典 内容
01月3日   1周忌(特に法要等はなし)→1月5日になって、たかじん親族へさくらより「よろしかったら、いらしてください」とのメールが来た(サンデー毎日2015/2/1号より)
01月13日 東スポ 北新地のたかじんロード・銅像計画が頓挫していることが判明
01月19日 週刊朝日 たかじんの長女が「殉愛」著者の百田尚樹に対し、twitter上で脅されたとして東京弁護士会へ人権救済申し立てを行った
01月21日 東スポ他 たかじんの長女が原告の上記訴訟の第1回口頭弁論が東京地方裁判所で行われた (書籍出版頒布禁止等 平成26年(ワ)第30951号)→原告側代理人のみ出廷(幻冬舎側は誰も来ず)
01月21日 日刊スポーツ 橋下市長が大阪市への寄付を再検討していると取材記者へ返答
01月23日 東スポ たかじんの長女がさくらを相手取り、減殺請求権をめぐる訴訟を起こすことを明らかにした
01月27日 ブログ さくらがたかじんの親友“アズマラ氏”に対し、名誉毀損訴訟の訴状を送達していたことが判明
02月03日 各紙 「たかじんを偲ぶ会」がライブハウス「Umeda AKASO」にて行われ、たかじん実弟のほか打越氏、親交の深かったフリーアナ、友人等約130人が出席した
02月03日 各紙 「TAKAJIN MEMORIES 2015」リーガロイヤルホテル大阪にて非公式に行われ、さくらの他「言って委員会」制作関係者を中心に、百田尚樹、桂ざこば、辛坊治郎など約150人(※報道発表より。もっと少なかったとの未確認情報あり)が出席した
02月07日 ラジオ キャスターの辛坊治郎がラジオ番組でたかじん親族をバカにするような発言をした
02月18日 各紙 10時~さくら→打越氏への訴訟の第1回口頭弁論が大阪地裁にて行われた
02月20日 各紙 14時~たかじん長女→幻冬舎への訴訟の第2回口頭弁論が東京地裁にて行われた
02月23日 宝島社 「百田尚樹 『殉愛』の真実」が発売  ※Amazonランキング第1位
03月09日 ブログ 13時15分~さくら→アズマラ氏の訴訟の第1回口頭弁論が大阪地裁にて行われた
03月09日 各紙 関西テレビが「たかじん胸いっぱい」の冠を外すことを発表
03月10日 TOKYOMX 岡本夏生が「五時に夢中!」で殉愛騒動について言及
03月11日 各紙 テレビ大阪が「たかじんNOマネーBLACK」は冠を外さずに続けることを発表
03月12日 各紙 読売テレビが「たかじんのそこまで言って委員会」の冠を外すことを発表
03月30日 リテラ さくらが「殉真」の出版差止仮処分申請を行ったことが判明
04月15日 各紙 さくら→打越氏の第2回口頭弁論に向けた弁論準備(非公開)が大阪地裁で行われた
04月15日 各紙 さくらがサンデー毎日を名誉毀損で提訴したことが判明
04月17日 各紙 たかじん長女→幻冬舎の第3回口頭弁論が東京地裁にて行われた
04月21日 twitter さくらが制作会社ボーイズの取締役を3月末付で辞任していたことが判明
04月21日 各紙 さくら→アズマラ氏の第2回口頭弁論が大阪地裁にて行われた
04月27日 各紙 OSAKAあかるクラブが新キャプテンに桂文枝就任及びたかじん遺産を受領したことを発表
05月07日   OSAKAあかるクラブがさくら側から遺贈放棄の申し入れがあったことを明言
05月08日   朝日放送「おはよう朝日です」にて井上公造がたかじんの“遺産問題”についてレポート
05月26日 ブログ アズマラ氏がさくらと和解、謝罪文を発表 やしきたかじんメモリアル公式サイトでもアズマラ氏の実名と謝罪文を公表
06月05日 各紙 たかじん長女→幻冬舎の第4回口頭弁論が東京地裁にて行われた
06月12日 各紙 テレビ大阪が「たかじんNOマネー」の番組終了を正式発表
07月16日 各紙 8月31日に行われるさくら→打越氏の第2回口頭弁論に打越氏本人とKマネが出廷する予定と報道された
07月21日 tw、BNJ さくらが殉真の出版差止仮処分申請を取り下げた
     

  • 最終更新:2017-02-19 18:26:22

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