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「『殉愛』の真実」発売後の百田尚樹氏の反応



かつて、百田氏はtwitterで以下のような発言をしていました。
百田尚樹 @hyakutanaoki
今、私がいくら本当のことを言っても、多くの人は聞く耳も持たないだろう。
「フラッシュ」と「週刊新潮」にはすべて真実を話したのに、記事は全然違うものにされた。
どこかに、真実だけを書く気骨あるジャーナリストはいないのかな。
真実が明らかになった後には、ぞくぞくと出てくるだろうけど。
4:26 - 2014年12月24日

百田尚樹 ?@hyakutanaoki
未亡人を悪人にする記事を書けば週刊誌は売れる。だから本当はそうでないことを知ってる記者も真実を書かない。
実際に取材に応じて何度も裏切られた。
真実を書いてくれるジャーナリストがいれば、すべて話す用意がある。資料も山のように提供するし、証言者も紹介する。
どこかに本物はいないのか。
4:35 - 2014年12月24日

百田尚樹 @hyakutanaoki
週刊誌は「両論併記」という大義名分で、両者の言い分を載せる。
でも一方はウソばかり言い、こちらは本当のことを言う。これが公正な両論併記?
最近、何度も週刊誌に出て、トンデモl証言をしているある人物。彼がどれほど胡散臭い人物か。
裏を取るジャーナリストはどこにもいないのか。
4:49 - 2014年12月24日

“裏を取るジャーナリスト”達による「百田尚樹『殉愛』の真実」が出版された

★2015年2月23日、宝島社より1冊の本が出版される
(Amazonの内容紹介より)
ミリオンセラー作家・百田尚樹の「殉愛ノンフィクション」、その疑惑とウソを徹底解明! 後妻・さくらは天使だったのか?
画像を表示 まえがき
プロローグ…殉愛騒動のてん末 百田尚樹の暴走
第1章 殉愛』の嘘 元マネージャーが語った「最後の741日」
第2章 『殉愛』に貶められて たかじん前妻の述懐
第3章 『殉愛』が汚した?歌手やしきたかじん?
第4章 後妻「さくら」という生き方 前編
第5章 後妻「さくら」という生き方 後編
第6章 たかじんのハイエナ 関西テレビ界の罪
第7章 週刊誌メディアの作家タブー
エピローグ…作家「百田尚樹」終わりの始まり
「殉愛騒動」年譜
角岡 伸彦 (著),西岡 研介 (著),家鋪 渡 (著), 宝島「殉愛騒動」取材班 (著)

ryosuke ino ?@RyosukeIno
……百田さん、これが本物のノンフィクションやで!!!!!
 1:29 - 2015年2月21日

今日、『百田尚樹『殉愛』の真実』という本が宝島から出たらしい。
どうやら、たかじん氏の未亡人の過去を暴いた内容らしい。昔の夫に悪口を言わせて、それを書いているとも。
犯罪を犯したわけでもない一女性をここまでヒステリックに執拗に叩く理由がわからん。
狂った正義感か。
0:11 - 2015年2月22日

西岡研介?@biriksk
百田センセもかなんなぁ…勝手に宣伝してくれてw
読者にグルや思われるがなwww

8:57 - 2015年2月22日

Amazonには「これがほんまのノンフィクションやで」と派手に謳っているが、
私の本を「当事者に取材せずに書いた」と非難した人たちが、
同じように当事者に取材しないで、事実の検証もしないで書いている。
「お前がやったようにしてやったんだ」と言うつもりかな。当事者でもないのに。
0:24 - 2015年2月22日

殉真本文より:
「殉愛騒動」取材班は、「殉真」第4章(未亡人の生い立ちから、2度の結婚相手への取材)、第5章(「温井メモ」の検証をはじめとする未亡人のお金に対する執着心)について、事実関係を確認すべく、未亡人と百田氏に配達証明郵便で取材を申し込んでいる。
その回答は、両人の代理人弁護士から内容証明郵便で届いた
〈記事を掲載、配信等することがないように〉という「警告書」であった。
事実関係については、何もコメントをしていない。

私を擁護するツィートをされた方に対して、ヒステリックな非難のリプが多く送られるようです。
私は攻撃されるのは慣れてるので大丈夫ですが、私を応援して下さる皆さんが非難されるのは耐えられません。
ですから、私を擁護したり応援したりはしないで下さい。お気持ちだけを受け取っておきます。
12:07 - 2015年2月22日

左翼はそこまでヒマではないと思います。
『殉愛』で私を叩く人は、本当の事情を何も知らないで、正義感に酔ってる善良な人だと思います。すべては裁判で明らかになります。
"@rin******: 百田さんが左翼だったらこんなに叩かれませんよ。卑怯な左翼勢力に負けないで!"
12:35 - 2015年2月22日

百田尚樹を貶めたくてたまらない人たちがいるのはたしか。
でも私の本がどれだけ売れようが、彼らは1円も損しないし、逆に私の本が全然売れなくなっても、彼らには1円の利益もない。
ただ、私が終了となればメシがうまいから頑張ってるのだろうな(^_^;)
13:57 - 2015年2月22日

『殉愛の真実』なる本は、犯罪者でも何でもない女性の過去をこれでもかというくらいに暴いているが、そんなこと許されるの。
別れた元夫が語る悪口を一方的に載せたり、匿名の証言者たちの怪しげなコメントを都合よく繋ぎ合わせ、
「…だろう」という勝手な結論を出す。そんなことやれば何でも書ける。
5:20 - 2015年2月27日

世の中には、特定のタレントや有名人を、まるで親の仇のように憎む人がいる。
自分は何の被害もこうむっていないのに。
身近にもっと腹立たしい人物がいるだろうし、また社会には許せない犯罪者も沢山いるのに、
なぜか特定のタレントや有名人に対する恨みや憎しみのほうが強いのは本当に不思議。
2015年3月16日 19:53

百田尚樹 @hyakutanaoki
言うとくけど、私は訴えられていないので、裁判には出廷したくてもできない。そんなに楽しみなら、それくらい調べとけ!証人として呼ばれたら、いつでも行くけどね。
"@couco8011:
話違いますが、いよいよ明日ですね。saiban おぞましい話、楽しみです"
2015年4月15日 0:20

あかるクラブの2億円放棄要求が「なかった」との記事(後に「あった」と訂正)が出た

報道は若干事実と異なるところがあるが、さくら氏の名誉が一部回復されたのはたしか。

【さくら氏2億円放棄要求「なかった」 「OSAKAあかるクラブ」たかじんさん遺産問題を説明】
2015年4月27日 21:13

※後日、あかるクラブから「放棄要求はあった」と公式発表された後は再び沈黙

マスコミやジャーナリストや文化人たちが百田尚樹をつぶそうと躍起になっています。ネガティブイメージキャンペーンに命がけです。
アホらしくなったので、小説家を引退します。
2015年7月17日 13:39

Amazonの評価も組織的にひどい点数を付けられているし、マスコミや文化人たちは、百田尚樹のイメージを下げて本を売れなくするのに命がけです。
実際、本が売れなくなったら、とっとと辞めます。
2015年7月17日 14:20

小説家やめたら、評論家かコメンテーターになる。何も新しいこと生みださないで、人が作ったものや、人の発言に対して、あれこれ言ってるだけでいいんやから、楽な商売や。
でも、生き残るには、上手いことオベンチャラも言わないとあかんのやろうなあ。やっぱり無理か(^_^;)
2015年7月17日 17:18

Amazonの『大放言』の星1つレビュアーたちは「殉愛について書いてない!」と、
バカの一つ覚えみたいに言っている。
まるで「狂信的・殉愛アンチ」。普通に考えて裁判中のことを本にできるわけがない。
『殉愛』には何一つウソは書いていない。裁判が終わったら全部書くから、それまで待ってろ!
08:08 2015年08月15日
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Kマネがついに百田氏と幻冬舎を提訴


ネットニュースで私が訴えられたというのを知った(^^;
訴状が届いてないので、どんな内容かわからないけど、
司法の場で事実関係が明らかになるのはいいことだと思う。
23:24 - 2015年10月28日

※「殉真」発売前の幻冬舎社長&百田氏の発言集はこちら
※外部サイトによる関連まとめはこちら

  • 最終更新:2016-11-03 22:49:38

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